クラシックでよく使われる楽器の"ホルン"(フォッ フォ フォ〜ッ)しかし、いまいち知名度・人気はなく、なかなか日の目を見ない。そんな楽器の"ホルン"を使ったステージショーです。
また演奏のみではなくコミカルな話術(漫談?)でショーを進行。
大地康文・佐伯和彦による国内では珍しいホルンパフォーマンスデュオ。
なかなか身近に触れることの出来ない楽器(ホルン)を様々な形で演奏していく。展開する。そして、クラシックでは、今までの概念を打ち消すかのような新しいスタイルに常に挑戦を続ける、まさに新しいクラシックneoクラシックの形がココにある。
平成7年に某演奏会で<エルクンバンチェロ>冒頭の雄叫びで初デュエット。その時お互いに「この感じだ!」と意気投合しコンビを結成。
しかし残念なことにその後、仕事の関係で東京と広島という遠い場所に離れながら10年という長い歳月を過ごす。がしかしまたまた仕事の都合上、相方のカズが広島に戻って来ることになり見事にコンビ復活!!
